稲田朋美 実家/家族 父親母親兄弟 自宅は文京区茗荷谷【動画】

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今日は政治家で弁護士の稲田朋美さんについて紹介します。

今回は、
稲田朋美 実家/家族 父親母親兄弟 自宅は文京区茗荷谷【動画】
について調べました。

その他の情報も交えて詳しく書いていきます。

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稲田朋美 プロフィールと経歴

稲田 朋美
いなだ ともみ
生年月日 1959年2月20日(58歳)
出生地 福井県越前市
出身校 早稲田大学法学部卒業
所属政党 自由民主党(細田派)
称号 法学士(早稲田大学・1981年)
弁護士
税理士

第15代 防衛大臣
第3次安倍第2次改造内閣
在任期間 2016年8月3日 – 2017年7月28日

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/稲田朋美

稲田朋美さんは京都府立乙訓高等学校へ進学し、卒業後は弁護士になるため早稲田大学法学部に入学、そして無事卒業し、1年後には司法試験にも合格しています。
当時は16時間を勉強していたそうです。

難関といわれる主要試験に、たった1年で合格するのはさすがの頭の良さといえます。
その後は大阪を拠点に、法律事務所の雇われ弁護士として活動していました。

南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣された、陸上自衛隊部隊の日報問題で辞任した稲田朋美さんは2017年7月31日、離任式に臨みました。

稲田さんはあいさつで、日報問題について、
「危機感をもって再発防止策を実施していかなければならない」
と訴えましたが、自らの責任には言及しなかったそうです。

防衛省と自衛隊は、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受けて、高度な警戒態勢を続けているので、省内からは、
「稲田氏は離任式を辞退すると思った。驚きだ」
との声も出ました。

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家族

実家福井県越前市

プロフィールにあるように稲田さんは福井県の越前市出身です。

越前市は以前、今立郡今立町という名前でした。
2005年10月1日に武生市と合併し、越前市が新設されたため廃止となりました。

父親は椿原泰夫さん

父親は椿原泰夫さんで、1932年(昭和7年)生まれ。

2016年の10月に亡くなっています。
84歳でした。

泰夫さんは関西保守運動の有名人とのこと。

泰夫さんはもとは高校教諭で、福井県や京都府の高校で教員をしており、京都府立洛北北高等学校では校長も務めました。
生涯をかけて教育に力を入れてきた人のようです。

進学に関してなどは父親からの影響が大きかったとのこと。
稲田さん曰く父親が反対したことは全て正しかったそうで、父親との関係は良かったようですね。

母親

稲田さんの実母は稲田朋美さんが28歳の時になくなっています。

その後お父さんは直子さんという方と再婚。

平成28年12月23日 椿原直子氏(故 椿原泰夫氏御奥様)ご挨拶 天長節 日の丸行進
國の防人 第十号 [ 稲田 朋美 ]

昨年の椿原泰夫さんが亡くなった2ヶ月後に、挨拶をしていたようですね。

兄弟はおらず 一人娘

稲田さんに兄弟はおらず、一人娘です。

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自宅は文京区の茗荷谷

稲田朋美さんと言えばお金持ちとして有名でm新人議員の頃からBMWに乗っていたと言います。

自宅も豪邸らしく、都内に4つ以上のマンションを所有し、兵庫県三田市には一軒家がああり、合計九件もの不動産を有しています。

それらの不動産の中でも、昨年暮れに完成間近と言われていた豪邸新居の住所について調べてみました。

その豪邸の場所は 東京都文京区の茗荷谷駅(東京メトロ丸の内線)から徒歩5分以内のところに建っているそうです。
土地は250平べいで、周辺の地価は坪300万円をこえるそうで、豪邸の推定価格は3億円以上とのこと。



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